FIREできるかシミュレーター

NISA・課税口座・生活防衛資金と、税金・国保・年金まで入れて
資産が何歳まで持つかを試算します

だれと歩きますか?
いまの装備

増えない代わりに暴落でも減りません。最後の砦としてキープする想定です

3つあわせて 5,300万円

税引き後の目安で入力:額面月8万円くらいまでは税ほぼゼロ、月10万なら−0.5万、月15万なら−1万、月20万なら−2万ほど引いた額をどうぞ

お子さんの設定

国公立 約80万/私立文系 約120万/私立理系 約160万が目安。19〜22歳の4年で計算。児童手当(3歳未満1.5万・18歳まで1万・第3子以降3万/月)は自動加算します

こだわり設定:社会保険・利回り・年金・暴落テスト・大きな出費/臨時収入
社会保険のかたち

マイクロ法人=社保を最低等級に抑える代わりに、赤字でも法人住民税(均等割・年7万円)がかかる想定

目安:株式割合×6〜8%+債券×2〜3%+現金×0%

「あり」にすると毎年の利回りを運まかせに変えて500回歩き、100歳まで歩き切れた割合を表示します

取り崩す順番

証券アプリの評価損益から「利益÷いまの評価額」。わからなければ50%のままでOK

生活費の変わり目(任意)
大きな出費(最大10件)
臨時収入(最大5件)

退職金・相続など。税引き後の手取り額で入力してください

あなたの資産は
—歳
まで一緒に歩いてくれます
—
税金合計
—
社会保険料合計
—
学費・出費合計
資産のみちのり
みちのりのお金(累計のめやす)
もしも、こうだったら
ゆる山だら太郎より

FIREできるかシミュレーターの使い方

家族構成(おひとり・夫婦・夫婦+子)を選び、年齢・NISA・課税口座・生活防衛資金・月の生活費・ゆるく働く収入を入れると、資産が何歳まで持つかを100歳まで試算します。結果は資産推移グラフ、税金や社会保険料の累計、「もしも」比較で確認できます。

こんな場面で使えます

計算の前提

課税口座は含み益部分に20.315%を課税。国保は定額+所得割(上限あり)、国民年金は60歳まで、介護保険は65歳から加算します。年金は繰上げで1か月0.4%減、繰下げで0.7%増。児童手当と大学費用(19〜22歳)は自動で反映し、生活防衛資金は運用せず最後に取り崩します。「値動きのブレ」を選ぶと500回の試行で成功率も出します。

ご注意

簡易的な試算です。制度改正、所得税・住民税、インフレは反映していません。将来を保証するものではないため、最終判断はご自身で、必要に応じて専門家へご相談ください。