💴 実質時給計算ツール

※ 給与明細・源泉徴収票の数字をそのまま入力
※ 手取り・拘束時間ベースの実質時給を一括計算

▶ 月次情報(給与明細から)

※ 手取り額がわかる場合はそちらを優先。未入力なら総支給額-控除額で自動補完します。

▶ 月間労働時間
×
=
▶ 拘束時間(1日あたり)
▶ 年次情報(源泉徴収票から)
📅 営業日数
計算ツール→
① 給与時給(額面)
— 円/時
月間総支給額 ÷ 月間労働時間
—
円/時
② 手取り時給
—
円/時
③ ボーナス込み時給
—
円/時
④ 拘束時給

このツールの使い方

給与明細の総支給額・控除額(または手取り額)と、1日の労働時間・月の出勤日数を入力すると、額面の時給と手取りの時給が自動で表示されます。往復の通勤時間や準備・休憩の時間を入れると拘束時給、源泉徴収票の数字と年間の出勤日数・残業時間を入れるとボーナス込みの時給も確認できます。

こんな方におすすめ

「今の仕事は時間に見合っているのか」を数字で確かめたい方、転職や副業を比べたい方、残業や通勤時間が長い働き方の実質的な単価を知りたい方に役立ちます。

4つの時給の計算方法

①額面時給は月の総支給額÷月間労働時間、②手取り時給は月の手取り額÷月間労働時間です。③ボーナス込み時給は、年間手取り額(支払金額−社会保険料−源泉徴収税額−住民税)÷年間拘束時間、④拘束時給は月の手取り額÷月間拘束時間で求めます。拘束時間は労働時間に通勤・準備・休憩を足したもので、金額は円未満を四捨五入して表示します。